2003年02月18日

とりあえず

bloggerのテストを兼ねて、とりあえず作ってみる。

杉井ギサブロー監督

杉井ギサブロー監督って、新作の「キャプテン翼」や「スーパードール・リカちゃん」も手掛けてたんですね。しかも「飛べ!イサミ」の総監督だったとは。今日初めて知りました。いろいろ目からうろこ落ちまくり。

2003年02月19日

小清水さんと宮崎さん

ナージャたん@小清水亜美さんは、某所で見かけたことがあるんですが、いいですね~。あの子があのナージャの声をやっていると思うと・・・。いくら劇団に属しているとはいえ、ほとんど新人ですよね。それなのに、本編の演技もエンディングの歌も、ただ者ならざるものを感じます。聞いているだけで心地よい。
ユメちゃん@宮崎あおいさんも、すてきな方ですよね。ただいかんせん、本人の頑張りとは裏腹に・・・。全然彼女が悪いとは思わないんですが、当初の想定通り、実写でユメちゃんを演じるんだったらはまるような気もします。というか、ぜひそれを見てみたい。

2003年02月20日

「ななか6/17」第7話

前回分は録画しつつも未見ですが、「弾力に富んだゼリー」はゼリーでも、ちょっと苦めのコーヒーゼリーになってきたみたいですね。それでもコーヒーフレッシュが程良くきいているからおいしく味わえるという。何を言ってるのかよく分かりませんが。お花畑のリアル6歳ななか、かあいい。

2003年02月21日

110度CSの言い訳?

まあ、110度CSの現状を堅苦しくなく理解してもらおうというのが狙いだったようで。直接自分がまとめた訳じゃないんで。とか言い訳してみても、スカパー2パックとAT-Xに入ってるのも、家ではアニメざんまいなのも、一階に住んでるのに屋上にアンテナ立てさせてもらったのも本当なんで無意味ですね・・・。

「魔法遣いに大切なこと」第7話

ユメちゃんの声に感じる違和感はだいぶなくなってきました。こっちが慣れたのか、あっちが慣れたのか、はたまたその両方なのかは分かりませんが。でも、やっぱりこの世界において「魔法」ができることの範囲がいまいち分からないな~。

アニメの制作現場

アニメの制作現場って、本っ当~にこの5、6年で、がらっとデジタル化されちゃったんですね。頭では分かっていたつもりでも、改めて当事者に話を聞くと納得度が違います。

2003年02月23日

「明日のナージャ」第4話

いや~、すごいですね~。いろいろな意味で。個人的には、今の女の子が大きくなってから「ナージャっていうアニメあったよね~」と振り返られるような――今の30歳前後の世代にとっての「キャンディ・キャンディ」のように――名作路線の作品になるのかな、なってほしいなと思っていたのですが、どうもそれだけではないようで。でも、それはそれで面白そう。
それより、来週の細田氏演出回は舞踏会ですか! あこがれの君とのダンスですか!! 予告を見ただけで期待の高まり具合がうなぎ登りなんですが。

2003年02月24日

雑記

あー、何か急にカウンターが回ってると思ったら、そういうことですか・・・。まあ、ここにはふと思ったことやどうでもいいことをだらだらと書いていきます(というかそれ以外は書きにくい)ので、面白くないです。細々と、まったりとやっていきたいのでよろしくお願いします。なるべく放置の方向で。

2003年02月26日

「花田少年史」第21話

毎週見ている訳ではないんですが、見る度に泣かせてくれますね。お話に加え、テレビアニメゆえの枚数の制限を、めりはりある振り分けで見事にカバーしているのがすごいです。以前、某大御所演出家が言っていた「今やっているテレビアニメで評価できるのは『花田少年史』と『おジャ魔女どれみ』」だという言葉に、改めてしみじみと同意します。数日前の某紙(笑)放送塔にも載っていたように、もっといい時間で放送して、もっとたくさんの人の目に触れてほしい作品ですね。少なくとも、深夜枠のビジネス構造向けの作品ではないような気がします。

2003年02月27日

「ななか6/17」第8話

うーん。ちょっと空回り気味? とりあえず、あぁ、ゆり子ちゃんはいい子だなぁ、ってことで。

2003年02月28日

「魔法遣いに大切なこと」第8話

あああ~、いつの間にか寝てしまって前半見過ごした。しかも録画もしてない・・・。が、東京タワーを曲げちゃったのには呆然。リアリティーを追求したいのか、ファンタジーをやりたいのか・・・。この脚本を忠実に映像化したスタッフはある意味すごい。早売りの漫画版第2巻も読んだけど、こっちは普通に楽しめるのにな~。