先週の15日は、上京されたウリえもんさんと、秋葉のLittleBSDで飲みまして。例によってプリキュア話に花を咲かせたのですが、私が「洋館の少年ハァハァ」(要約)と言えば、ウリえもんさんは「金髪男燃えー!」(要約)と応じるといった感じで、なぎほのルミはどこへ行ったんじゃい(笑)、という会話をしておりました。そしたら、ウリえもんさんが日記(2月23日付)で素晴らしい絵を描いて下さいまして。これは本当にかわいくて微笑ましいなあ。というか、普通こういう絵は描かないでしょう。特に男子は(笑)。いや、ありがとうございます。
でも、凸凹執事ザケンナーコンビを含め、マックスハートでのドツクゾーン側の描写は何だかほのぼのしていていいですね。無印では敵側の掘り下げ方が、キリヤを除いてさほど十分でなかったという印象を持ってますので、ぜひマッハでは期待したいところ。
敵が魅力的になればなるほど、それに応じてプリキュアの魅力も高まるというものです。まだほとんど敵側の情報が明らかになっていない点も、興味をそそられます。情報漏れをきちんと防いでいるのか、あるいはまだ決まっていないのか、それは定かではありませんが(笑)。
個人的には、洋館の少年と亮太くんの絡みをぜひ見てみたいんですが。いや、変な意味じゃなくて(笑)。いずれ実現しませんかねえ……。
Posted by fuku at 02:13 | precure | トラックバック (0)