録画していた「魔法遣いに大切なこと」第11話をやっと見ましたが、最初からずっと感じているのは、 羽毛田氏の音楽はいいなぁ、と。お話は、「普通に」見られました。こういう最近よく見かける「普通に」っていう用法は、自分としては絶対使いたくないんですが、これ以外に言葉が見つからないのでやむを得ず。最終話で、終わり良ければすべて良しと、いい意味で言えるような締めくくりになることを期待。