2003年03月14日

「魔法遣いに大切なこと」第10話

うーん、これは本当に個人的な妄想なのですが、アニメはスタッフが脚本を“忠実に”アニメ化していて、漫画は漫画家が自分なりにアレンジして描いているような気がします。今回、お話は面白いと思うんですが、いろんな意味でもう少し視聴者に親切であってもいいのでは。例えば、小山田の微妙な心理が、この先の展開を知らないと分かりにくいように思います。

Posted by fuku at 03:32 | mahotai | トラックバック (0)
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